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アザミ&シャリンバイ

2008年05月31日 15:31

シャリンバイ
日本海の海岸通りにシャリンバイの花が綺麗に咲いていた
このシャリンバイは潮風にも強いそうである
道の駅ポート赤崎のすぐ横に日本海の魚を食べさせてくれるお店があった
海中丼と定食をオーダーしたら山盛りの海の幸であった なんと850円
http://www.toraz.jp/umi/4.htm
日本海食べてごしなれ(クリック)
いかは新鮮なうちはこんな色をしてるんだ!
いか

なんともユーモラスなだいこんさん!
これも道の駅でみつけたよ。   
だいこん

山道にはあざみが沢山咲いていた
どうしても描きたくて、ひと花持って帰って母の横で描いた
母がこの紫いいねえ~というもんだから
またまた家に帰ってから絵手紙にして送った
今頃、あらまあ~といってるかもしれない
あざみ
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ジャーマンアイリス

2008年05月30日 07:25

ジャマンアイリス
島根の友達からジャーマンアイリスの写真が送られてきた
この色めずらしいのよ~と
帰郷するたびに会ってる
いつもお宅へ伺うと感心するのである ジャーマンアイリス
お庭で咲いた花々があちこちに飾られている
玄関に飾られたジャーマンアイリスをその場で描いた
言葉は帰ってからそえて、ポストイン。きっとそのうち届くだろう

彼女お勧めの ひまわり油
もちろん地元のJA斐川から
www.ja-hikawa.or.jp/modules/contents/index.php?id=45
この向日葵油のボトルがデザイン大賞を受賞したが
それはギフト用だった
ボトル大賞

ああ~なんてふるさと思い

ひまわり一番搾り
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佐藤勝彦-描いちゃった!-

2008年05月28日 12:36

勝彦1

またまた出会った佐藤勝彦さんの絵
彼は、そういえば鳥取大の出身である
『この店に、若い時から佐藤勝彦さん来とらいよ』

と同級生のT氏の弁である


勝彦2

時々、このギャラリーで開かれる展示会
きっと多くの作品がこのあたりの人々を
勇気づけ、皆は元気をもらっていることであろう

描いてみました
アップに堪えられないけど、まっ!いいか!

不二山






工房 おかや木芸

2008年05月27日 21:13

おかや3

店内に入るとお香の香りの中に
けやき、栗、黒柿、竹工芸など
職人さん達が磨き上げた品々がきちんと並べられている
ふるさと自慢一押しのお店である
おかや木芸

おかや2

かつてはけやきの小物、家具が主流であったが
近年では、ほとんどけやきが取れなくなったそうである
それに代わって、黒柿、栗の製品が目につく

おかや

店内をゆっくり見ているとほどなく
お抹茶とお菓子のおもてなし
ここはお茶どころ、特に松江では普段でもよくお抹茶を頂く
お菓子は錦おぐら
                
おかや5

この出雲地方には竹細工、織物、染物、陶器、木芸など
手仕事をする職人さん達が沢山いるのである

おかや4
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芍薬と夏ミカンの花

2008年05月26日 23:38

芍薬
実家の庭に芍薬が咲いている
今年に入って2度目のふるさとである
いつも帰ると必ず最初にすることは父の墓参りである
お嫁さんが小菊の花を準備してくれた
弟は庭の芍薬の花を切ってもたせてくれた
この心づかいに私の胸は熱くなるのだ

足の悪い母を誘い出すのに、手押し車を乗せて
主人と三人でお参りした
枯れた花を取り除き、落ち葉を掃き、お水とお線香・お花をそなえる

ここでいつもやることがある
携帯電話で野田に住む妹に電話をするのである
『今、お墓の前だから、あなたもお参りしなさい』と
なんともこっけいな話であるが、母に電話をかわると
晴れやかな声で会話をするのである
『長いこと、これなかったけど、やっぱり来てよかったわ』と

私もこれで心が落ち着くのです

夏ミカンの花

父はとてもお洒落な人であった。海軍の教官をしていて、この出雲の地を訪れ
母と出会ったのである
当時、香水なんぞを身につけていたそうで残り香というのであろうか
身につけていた衣をハンガーにかけてあると、その衣からいい香りがしたと
母から聞いたことがある

父の植えた、夏ミカンに白い小さな花が咲いていた


緑化フェアー

2008年05月24日 14:35

ブログ仲間は余談ですがをご覧ください

メイン会場

ただいま旅行中~。旅行前に訪れた高崎の緑化フェアー
お届けしま~す。
音楽の街
高崎の街は群馬交響楽団で有名です
わいわい広場をメイン会場として6月6日まで
緑化フェアーが開かれております

花だらけ
壁にも

壁にもこんな素敵な工夫が

街のあちこちも花であふれています
延々と

歩道に沿って

歩道にも

                   2008_0521緑化フェアー0068

        駅前



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ツツジ

2008年05月22日 10:00

つづじのトンネル

ミネソタに住む怪人さんへ
貴女の好きなツツジです
ツツジのトンネルだよ~
つつじ6
どんな色がお好き?
つつじ8
すっかり咲いた熟女タイプ?

つつじ3

それともまだまだつぼみの乙女のほうがいいかしら?

つつじ1

もっと近づいて、よーくみせて

つつじ7

どれもこれも立派な大きな木だよ~
(館林つつじ公園にてー樹齢800年を超えるヤマツツジの巨樹群が
自然形のままで保存されています) ちょっとアップが遅くなったけど~
群馬県立つつじが岡公園

ツツジとサツキの違いは?

つつじ」は4月中旬から5月上旬にかけて咲き
「さつき」は5月中旬から6月中旬にかけて咲く

怪人さんはこんな人。私はネットで彼女を応援します!!
人と違ってもえーやんか
ブログはこちら
人と違ってもえーやんか
さつき
こんなんでよかったら~

キウイの花

2008年05月21日 18:15

2008_0521キウイ0018
お隣のキウイに花が咲きました
今まで気が付かなかったんです
こんなに綺麗な花だとは
いつも沢山実をつけるそればかり見てた

知らないことってたくさんあるんだね
あーりんさん描いたよ~
キウイの花
スクールGペン セピア色で

描いちゃった!

2008年05月19日 18:55

佐藤勝彦
2月に実家へ帰った時に出会った佐藤勝彦さんの絵
ものすごい惹かれました
決して描けないだろうと思っていました
それでもなんとなく描いてみたいなあ~と
佐藤勝彦さんの絵(クリック)

本と、日めくり暦を取り寄せました
赤い『不二の山』、元気一番、大丈夫、いのちは一つなどなど
ことばにも絵にも力強さとやさしさと・・・・・

この絵は『大いなる愛うけて ここに 今に このままに』とあります
お地蔵さんなのかな?手をあげてるんですよ  
実際は金とかが使ってあるけど
uni-ball Signoの金ラメじゃあ~重みがないかな?

山の花ーウルイ・山藤

2008年05月18日 12:20

ウルイ


このウルイも山から頂いてきたの~。ずっと前
葉っぱをぐーんと広げて、こんな花を咲かせます
グランドカバーにもなるし、花もたのしめるんです
あれ?これ前のブログで食べてたよね


        
                        山藤

もう何年前かしら?この絵手紙を描いたの
新潟へ行ったとき、山藤が咲いてたので
探し出して、日の目をあてることに~
山菜料理がまだあるから、苦肉の策で山の花

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谷空木(タニウツギ)

2008年05月17日 06:56

谷空木
一緒に春の山へ行くのはご近所のM夫婦
彼女はタニウツギが大好き!
もう何年も前に小さな小さな苗を庭に植えた
私も一緒に植えた
育ったのは彼女の家の谷ウツギ、結構大きくなって花を咲かせる

それでも山へ行くと必ず、ウツギという
この絵手紙を差し上げましょう
決して枯れることの無い絵手紙の谷空木
『これで何度めかしら、谷空木が大好きな貴女と 一緒の山』

いつもありがとう!


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ニセアカシア

2008年05月15日 00:04

ニセアカシア

このニセアカシアが咲くころになると
ちょっと気分を変えに山へ行こうということになる

新緑

雪山
高速道路にのり、新緑と雪山をみながら、トンネルを抜けると
           トンネル

そこは雪国である


山藤
山藤、桐のはな、ニセアカシア、ウツキが咲き
もう一度、春を味わえるのだ。そうここは新潟

軽い昼食を目的地でレジャーシートを広げて食べ
(なにを食べた?-余談の中だよ)
男どもはちょっと斜面のあるところへ
女どもは平地で春の恵みをとるんだよ

夢中になって探すから楽しいし、空気が違うんだよ
なにが採れた?
つくし
こごみ
わらび
ウルイ
ウド
つくし、コゴミ、わらび、ウルイ
写真には撮りきれないうど。そしてふき

あけびの芽
新潟の人って温かいんだよ~
これ取るのに何時間かかる?アケビのツルです
すぐにその場に溶け込んじゃう友達夫婦
地元のおじさんと立ち話をしながら、頂いちゃったの~




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ポピー畑

2008年05月14日 21:18

ポピー畑2

    ポピー畑

我が家の前のポピー畑
バックはニセアカシアが咲き
そこだけがすばらしいじゅうたんのようである

          
ポピー3

孫をおぶいひもでしょってスケッチしたのよ~
スケッチブックとstaedtlerの鉛筆持ってって
色とことばは帰ってから描いたの

bee.jpg

写真は別の日に撮ったんだよ
あっ!蜜蜂が飛んでる
                    
オレンジ
                    こんなのもかわいいね
ポピー2

絵手紙も描きました
この畑のおばあちゃんがお花をくれたから

昨年のポピー畑はもっと小さかったの
でもこの畑を一緒に耕していたおじいちゃんが亡くなって
畑を耕さなくなったから、そんな元気がないから
となりの畑のおじさんが一面に種を蒔いてくれたんだって
思い出はまだ涙の心のなか『今日はじめて来てみたんよ』と

やさしさがいっぱいつまったポピー畑だよポピー

シャガ

2008年05月14日 05:20

シャガ
住宅の入口のところに古墳(円墳)がある
その周りに四季ごとに色んな花がさく
花好きな住人が植えたのであろう
今時分はシャガが咲いている

ちょっと薄くしかみえないが、バックは緑
歯ブラシに顔彩をつけて飛ばしてみた

ハイ!ここで古墳のお勉強です
島根は古墳が沢山あった
学生のころよく訪れたものだ
http://iseki.ipc.shimane-u.ac.jp/tanken/Chrctr/kofun/syurui1.html
古墳の種類
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ちぎり絵手紙

2008年05月13日 07:48

           いけばな
        群馬緑化フェアーの花緑体験教室に
        ホストカード作りというのが目にとまった
        和紙をちぎりお友達をふやし交流の和を広げましょう

ブログ友達からの絵手紙がどっさり
さてさて、お返事は?渡りに船
早速行ってきました
         
すみれ
開講者は国際ソロプチミスト高崎
ボランテアの団体である
一対一で教えてくださった
そして約束したのだ ブログに載せると
ちぎり絵には言葉はない
だから絵手紙とちぎり絵のドッキング

     貴女のところへポストイン
     
いちご
緑化フェアー: 今年は群馬県の前橋・高崎・太田会場が主な会場です。
         街のあちこちに花が一杯。
         その中のイベントとして、色んな体験教室が開かれています 。
         チューリップをもぎ取られたニュースでご存知かもしれませんね。

         このほかにもうひとつ、星野富弘さんの絵を描こうというのもありました。
         彼の拡大された絵の一部を描いてみんなで一つの絵を作るっていうのでした。
         あとで、富弘さんのメッセージが添えられて返ってくるそうです。
          
         春、あまりにも載せたいものが多くて、緑化フェアなかなか載せられな~い。
        

再び

2008年05月12日 04:28

     ドリアン

友達が持ってきた『一緒に食べて~』って
『こちらで食べて美味しかったから、買ってきた~』


わいわいがやがや
誰の手この手、私じゃないよ
体に似合わず可愛い声
etegamninikki、初めての声の出演
もちろん動画を撮ってるのもnikkiだよ

こんなの初めて手でむけるの?
完熟じゃん!
臭くないね!
とろけるようだね! アイスのようだね!
さすがくだものの王様だ!



完熟ドリアン
ドリアンだよ~

あじさいー母の日

2008年05月11日 05:20

   あじさい1
母に送ったあじさいーフェアリーアイ

群馬県生まれです
新聞をみていたら、この記事にくぎづけ
これまでミセスクミコなど、数10種類の新種を生み出してきた
桐生の坂本さん、アジサイ研究会の初代会長である

このフェアリーアイは春は八重の額紫陽花
6月頃から緑のぼんばりに、さらに9月に秋色と呼ばれる黒ずんだ赤色になる
2006-2007の鉢部門最優秀賞『フラワーオフザイヤー』受賞

これだ!と思って送ったこのあじさいギフト用だったので結構なお値段
実家に行ったら、絶対挿し木で増やしてもらうんだと思ってた
なんと私の手にも入ったの
近くの中央市場は月に2度ほどお客様感謝デー
卸価格で手に入ったんです~

描いてみました。エンポス加工の包装紙に
『お母さん ありがとう』


石山 朔

2008年05月09日 00:53

からー綿棒
これなんだかわかりますか?
どうしてこんなにカラフルなの?

川口市立アートギャラリー(クリック)
今、上記のアートギャラリーで開催中の『マイ・アートフル・ライフ』
人生の半ばを過ぎてから絵を描きはじめ、その後に高い評価を受けた
(あるいは受けつつある)石山朔・塔本シスコ・丸木スマの三人展です

その中のひとり石山 朔(87歳)は今も元気に500号の抽象画を描いてます
孫の言葉によれば
『石山 朔の絵画は私にとっての太陽である。眺める程に輝きを放ち
あたたかくすべてを満たしてくれる大きな存在だ。祖父の絵が私を魅了するのは
色の線が画面いっぱいに広がっていく、その自由奔放な様子なのか、それとも
その中にある緊張感とスリルなのか。何度眺めてもその新鮮さが失われることなく
決して答えをだすこともできない』

パステル
パステル画

500号2
500号とは畳6畳ほどの大きさです
彼はカンヴァスを一人でクルクルと回転させながら絵を描くのです


500号と綿棒2
この綿棒は捨てられない性分のため
拭き取った色の綿棒を大切に保管されているのです

5月11日、NHK『新日曜美術館』
9:00~0:00、20:00~21:00のアートシーンで放送の予定です。
娘婿のおじいちゃんなの~

牡丹ー大慶寺ー

2008年05月08日 06:00

      ぼたん
牡丹は難しいね!
写真はばっちりだよ

 

 
  ボタン3

ここは、我が家から足利に行く途中にあった
太田市新田のボタン寺『大慶寺』
女性が創建した寺院なんだって
丹精された150種3000株の牡丹があります


ぼたん4

『立てば芍薬、座ればぼたん、歩く姿はユリの花』
誰のこと!

ところで、芍薬とぼたんの違いは?
見学に来ていた女性から聞いた
牡丹は古い幹から横に花が咲く、芍薬は枯れて
根っこからまた新しい茎がまっすぐでるんだって
牡丹は木、芍薬は草ってこと

       ボタン2

このお花の前でお声をかけた方、教えてくれてありがとう!

ぼたん1



ありがとうの絵手紙

2008年05月07日 05:12

集まって~記念撮影ですよ ー春の絵手紙展ー

        A2.jpg

   3月10日~4月25日までに頂いた絵手紙です
   沢山の絵手紙ありがとう


   A3.jpg   A4.jpg
                                               etegami7.jpg

  お返事まだのはこのなかよ  6枚入ります

           日めくりカレンダーのようになってます

      いつもパソコンのそばにおいてるの

                           A5.jpg

                          おっともう一枚  季節にぴったりこいのぼり

                                                                     こぃのぼり
いつもそばに
巡庭

カモマイル

2008年05月06日 00:35

カモマイル1
カモマイルだよ
とってもいい香りなの
そばを通るとあまい匂いです

カモマイル1
こんな絵手紙もあっていいんじゃない?
押し花のえてがみだよ


カモマイル
さあ~あなたも摘みにきませんか?
その年によってお花が移動するのよ
どこに出るかわかりませ~ん
ご近所さん ごめんなさ~い



こいのぼり

2008年05月05日 00:21

 こいのぼり
 
子供の日。あちこちでこいのぼりが泳いでる
孫にはこいのぼりを買ってやってない
マンションじゃあ~とても飾れないもんね

こんな絵手紙に孫の無事な成長を願って
庭に生えてる菖蒲とよもぎのセットをそえて送った
私もやっぱりばーば?       
                             菖蒲湯

本物のこいのぼりはお隣のでがまんしてねえ~

足利

2008年05月04日 00:25

             着物
足利の町をぶらりぶらり 、目に留まった一枚のポスター
蝶のがらの銘仙。こんなポスターが似合う街である
足利は織物の町
昭和時代の初期には生産量が日本一になった『足利銘仙』

教壇
足利の町は日本で最古の学校『足利学校』があり
小さな町であるが、落ち着いた雰囲気がある
『杏壇』とは学校には銀杏の木があって
これが転じて教壇となった
足利学校 (クリックで全体がみられます)

お土産は何と言ってもこれ!

古印
香雲堂
この香雲堂は足利の町の中ほどにある
相田みつをは若い頃、この店の栞や包装紙を作った
ろうけつ染めも若いころ作っていたのを東京の美術館でみたことがある

この香雲堂は『古印』という最中一つで、全国的に有名になったそうだ

世界一の藤の花

2008年05月03日 23:07

   藤の花
四日ほど前、夜の藤の花を見に行きました
ここは足利。個人のフラワーパークである
藤だけでも300本以上、四季折々に色んな花が咲きます
花の咲き具合で料金が変わりますなんて面白い
館長さんは女性樹木医第一号
まだ7分咲きくらいだったが、なんとこの藤、600畳ほどの大きさ
五月の連休はすごい人出、テレビでも放映されていた
『まだ大きくなります、そしたらギネスに挑戦します』と
藤も薄紅、紫、白、黄色があるんですね

あなたをこのパークにご案内
あしががフラワーパークhttp://www.ashikaga.co.jpクリック
藤の花
http://
www.ashikaga.co.jp/fujinohana/flash.html
『ふじの花物語』色んな色の藤がみれるよ
これはちょっと小ぶりだったけど、なんとも可愛いから描いたの     藤1

二人の娘へークレマチスー

2008年05月02日 00:23

クレマチス
あなた達がいつか母の日にくれた
『クレマチス』が咲きました。大輪の花だよ
二人のお誕生日は5月
一緒の月だから、レストランへも一回ですんだね

お誕生日のお祝いは最近はメールでの動画カード
シルバーの指輪や真珠のネックレスは
もういいよね!
いつも見守っているよ




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